高校のとき苦手だった人が、ボンボンであることに気がついた。
だからあんな自信あるのかなw
車何しようか迷うとか、しかも高級車ばかり。
こういう人は、将来(というか、数年後)自分で稼ぐ給料をどう思うのだろうか。
親も親で、自分の学生時代と同じくらいの生活をさせた方がいいと思うんだが。
まあ、それは各人の選択だから、何も言うまい。というか、単純に妬ましいw
と、親がいかなかった留学に行ってきた自分が言ってみる。
まあ、親は祖父からトヨタの高い車買ってもらって自慢していたと母親から聞かされていたから、それに比べれば、割と質素な生活をしているだろう。
増額してもらった奨学金+貯めといた奨学金を使っていたけれど。
来年からは100%自分で学費+生活費を賄わなくちゃならないから奨学金を増額するしかない。
親は、「借りなくていい」って言ってるけど、そんくらいしなくちゃ決意が折れそうだ。
あんまり強くない人間なので。
何かしら制約はあったほうがいい。
別の件で、この前「趣味あるの?趣味は勉強?」とか聞かれたときに、ああこの人は仲いいと思っていたのに、何も知らないんだなとか軽くショックを受けた。
勉強っていう、強制的な感じのするものを趣味とするわけないじゃん。
まあ、ビジネスの本を読んだり、自己啓発のセミナー行ったりするのは、好きだけれど。それを勉強とは捉えていない。
あくまでも、大学で大半を勉強に費やしてきたのは、将来の目標を達成する手段と、どれだけやれるかっていう挑戦からであって、あんなん趣味でも何でもない。
趣味は、別にあるし。
大体趣味を充実させたい+しっかりと死ぬまで生活したい+(少ない)交友関係を維持したい→お金が欲しい→勉強がんばる→勉強をやるためのモチベーションを高めるために、セミナーやらに行く。
ていう流れなのに、本当に一番辛いところを、気軽に「趣味?」とか言われて、「ううむ」とか思ってしまった。
Subscribe to:
Post Comments (Atom)

No comments:
Post a Comment