なんか授業受けてもアクセスの意義とかよくわからなかったので、wikiで調べてみたw
Microsoft Access(正式名はMicrosoft Office Access)は、マイクロソフト社によるRDBMSであり、Microsoft Jet Database EngineとGUIを組み合わせてMicrosoft Office Professionalにパッケージされて販売されている。Accessは、Access/Jet、SQL Server、OracleやODBC準拠のデータを取り扱うことができる。データベースに精通したソフトウェアデベロッパやデータアーキテクトであれば、きわめて高度なデータベースアプリケーションが開発可能であり、一方、データベースに関する知識に乏しい初心者や、非プログラマで、データベースの理解が多少欠けていても、簡単なアプリケーションの構築が可能である。
ほう。ただ、エクセルよりデータ処理が細かくできるくらいの位置づけだったけど、しっかりした人が使うとすごいものらしい。
簡単なアプリケーションすら構築不可な漏れは・・・orz
特徴
プログラマから見たAccessの利点の1つは、そのSQLとの相対的な互換性である。──クエリはSQL文として表示や編集ができる。そしてSQL文はAccessのテーブルを操作するためにマクロやVBAモジュールの中で直接使用することができる。ユーザーはプログラムの形式と論理、そしてオブジェクト指向の可能性の提示のために、VBAと「マクロ」の両方を結合して使うことができる。SQL文の中ではVBAと同じ演算子や関数を用いることができ、モジュール内で定義された利用者独自の関数さえも使用できる…
特徴のとこ、意味わからんww
オンラインで宿題提出するのとかは、アクセスのフォームの機能使えばできるのか。
エクセルより柔軟性も能力も格段に高いのはわかった。
ウェイさんすげーな。
そいえば、キャタピラー調べたら、工業機器とかのアメリカの上場大企業らしいお。資産300億ドルだってww
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