昨日いつも通りバス乗ってTac向かってたら、後ろの方に座っていたおじさん集団の1人がケイタイで話初めた。
まあ、気にならない程度。
そしたら突然「乗車の際は、ケイタイ電話をマナーモードに設定して、通話はご遠慮ください。」といつものコンピュータの音声案内が大音量(きっと音量マックス)で流れた。
最初バスのスピーカーが壊れたんだと思っていたけど、通話をしていたおじさんに対してのバスの運転手からの警告だったらしい。
ほんと、そんなんマイクで注意すればすむのに(普通の運転手はそうする)、なんであんな陰湿というかみんなに迷惑掛かる方法を選ぶんだろうか。
意味わかんね。
ただ、電話で話してたおやじも「いじわるな運転手だなー」と言っていたので、どっちもどっちだろう。
どちらのマナーも最悪。
なんか、朝寝不足だったのもあって驚くと同時に、ストレスが溜まった。
あれは公共交通の運転手がする行動じゃないよ。
はあ、恐ろしい。民度低いなー。
前おじいさんがバスをよたよた降りてるときに、「なにやってんだ」と呟いたのがマイクに入っちゃった運転手以来の不快な運転手だった。
若い運転手はきっちりしてるのに、50くらいの運転手は癖のある人たちが多い。
さすがの"市営"バス。
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