昨日は朝6時半のサンディエゴ発のデルタ航空機に乗ったんだが、ここの航空会社最悪。
近いうちにクレームを送る予定。
使ったのは、サンディエゴ発、ソルトレイクシティ経由シアトル行き。
まずイラついたのは、サンディエゴ発ソルトレイクシティ着のデルタ便(DL1144)が遅れてソルトレイクシティについたのに、乗り継ぎの便を定刻で出発させようとして、ゲートを早くしめたため、乗れなかった。
乗り継ぎがデルタじゃなかったら、まだ許せる。けど、同じデルタで、原因がサンディエゴ発の便の遅れとか。普通配慮するよ。
他にも何人も乗れない人がいて、シアトル乗り継ぎでアラスカ行く人とかはかわいそうだった。
しかも、ゲートを早めに閉じて、定刻に出発するのかと思いきや、10分以上遅れて出発。
まじでゲート開けてほしかったというか、最悪だデルタ。
アムトラックの予約してたんだよ・・・・
次から同じくらい安いんだったら、絶対アラスカ使う。
アラスカは待っててくれた。
それで、1便遅れて11月12日ソルトレイク発シアトル行きの便(DL1261)に乗ったんだが、そこですやすやと寝ていたところ、フライトアテンダントのおばさんに頭からコーラぶっかけられた。
寝ていたため何が起きたか一瞬わからなかった。
アテンダントが言ったことは、「お客さんの残したコーラが少し残ってたみたい。ごめんなさい。」って、状況の説明してほしかった。まさにふざけんなって話だよ。
少しとか、量とか言う必要なくね。何その意味ない言い訳。
その後、紙を持ってきて、頭、肩と拭いて、sorryって言われたけど、その後イライラして眠れなかった。
この航空会社は、何かミスをすると「sorry」だけで済ませようとするのだろう。
降りるときは、軽く笑いながら、「sorry again!」とか、無視してやった。そこ笑いながら言うセリフじゃないよね。
sorryって言う前に、ジャケットのクリーニング代出せ。
で、頭べとべとで1日過ごした。本当に不快だった。
しかも、カバンが中にめり込んで割れてた。
その場で言えばよかったんだけど、次の便に乗ってシアトルに行ったため、アムトラックの出発時刻があと40分くらいしかなく、クレームを言う暇もなかった。
タクシーがぶっ飛ばしてくれて、何とかアムトラックには間に合ったけど、もし間に合わなかったらどうしていたんだろう。
まとめ。デルタ航空に乗ったら起こったこと。
1.デルタは、自分のとこのフライトが遅れても、乗り継ぎの便のサポートをしない。
2.デルタのフライトアテンダントにコーラをかけられる。状況説明なし。意味のわからない言い訳だけ。ちゃんと社員教育されてる会社だったら、もっとうまく対応できてるよね。
3.カバンを壊される。これはどこでも起こりうることだけど、一応明記。
とりあえず、最悪ですここ。
もう絶対利用しないし、他の人にもデルタは利用しないようにするようにすすめる。
こんなクソサービスじゃ、破産も経験するはずだね。
これで、ノースウェストと合併して世界一の航空会社になろうとしてるのが、また凄い。
合併する前に、まず社員教育した方がいいです(#^ω^)
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